決済照合システムにおいて、リリース・フラグ(渡方/受方)、一時停止・解除区分に関する情報をあらかじめ登録するSSIデータベースです。 決済照合システム利用者が自ら登録することはできませんので、適用希望日の10営業日前までに、「リリース・フラグ及び一時停止/解除に関する届出書」(PSMS-B02)を弊社に提出... 詳細表示
統合Web端末で登録したデータがエラーとなっていないか確認してください。 「照会」の「エラー通知一覧」にてエラーとなったデータ、理由が確認できます。 再登録を行う場合には、エラー内容を確認し、修正したデータを送信してください。 【参考】 「決済照合システムにおいて、照合結果を確認する方法につい... 詳細表示
貸株取引において、コーポレートアクション、レートチェンジ、レンダーチェンジが発生した場合に決済照合システムにデータ...
設定方法の詳細については接続仕様書に参考例を掲載していますので確認してください。 【参考】 『決済照合システム 接続仕様書(統合Web接続CSV方式編)』付録2.11データ設定事例(国内取引)11 『決済照合システム 接続仕様書(JEXGW接続方式編)』付録6.7 データ設定事例7 詳細表示
決済照合システム(国内取引)において、統合Web端末から照合データを取り消す方法について教えてください。
1.統合Webにログインし、【照合結果一覧】画面を表示します。【照合結果一覧】画面に表示された対象データの「センタRefNo」をクリックすると【照合結果明細】画面が表示されます。 【照合結果一覧】画面の表示については「決済照合システムにおいて、照合結果を確認する方法について教えてください。」を参照してくださ... 詳細表示
決済照合システムにおける一連の処理がすべて完了した過去データについて、統合Web端末で確認することができますか。
決済照合システムにおける一連の処理がすべて完了したデータは、原則、「完了データ削除実施日(決済日等)」に削除するため、過去データを確認することはできません。 データを削除する「完了データ削除実施日」は、対象のデータ、業務フロー及び商品区分等により異なりますので、詳細については接続仕様書を確認して... 詳細表示
株式等振替システムに連動した連動振替請求が振替不能となった場合、決済照合システムの国内取引の取扱いについて教えてく...
連動済みの振替請求が株式等振替システムで振替時限までに振替処理されなかった場合、振替不能として扱われます。〇 通常取引の場合振替不能となった振替請求に対する決済指図データの受渡実行予定日を翌営業日に変更し、連動振替請求(先日付)として再連動し、決済当事者双方に決済照合結果通知データ(一致・繰越連動)を送信します。... 詳細表示
決済照合システムの統合Web端末からCSVファイルをダウンロードする方法を教えてください。
「ファイル」の「ファイル作成【国内取引】」又は「ファイル作成【非居住者取引】」からダウンロードしたいファイルを作成することで、「ファイル受信」から取得できます。 メニューが表示されない場合には、自社の統合Web端末の決済照合システム業務管理者ユーザに確認し、必要な権限が設定されていることを確認してください。... 詳細表示
決済照合システムにおいて、売買報告データの「ファンドコード」にダミーファンドコードを設定することにより、ファンド登録を行わずに「二者間センタ・マッチング」型の業務フローを選択することが可能となります。 「二者間センタ・マッチング」型の業務フローが選択可能な商品でのみ設定可能です。 ... 詳細表示
決済照合システムにおけるダミーファンドコードのコード体系を教えてください。
8桁の買い手金融機関識別コード(売買報告データの『買い手(借り手)』)と8桁の売り手金融機関識別コード(売買報告データの『売り手(貸し手)』)を組み合わせた16桁となります。 金融機関識別コードがBIC コード以外の場合には上5桁を採用し、残り3桁はゼロを設定してください。 「約定... 詳細表示
一般債振替制度において発行中止等の理由によって銘柄情報が削除された場合、決済照合システムへの影響を教えてください。
一般債振替制度において銘柄情報の登録後に発行中止が決定した場合や、登録内容に誤りがあり、発行代理人が訂正を行う場合には、弊社にてTargetほふりサイトから通知を行った上で、銘柄情報を削除します。 銘柄情報の削除によって、決済照合システムから一般債・短期社債振替システムへ連動済みの振替請求は... 詳細表示
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