ファンド、SSI情報のメンテナンス業務の受付時間帯を教えてください。
ファンド、SSI情報のメンテナンス業務の受付時間帯は次のとおりです。 〇 7:00~22:00 【参考】 『決済照合システム 統合Web端末操作マニュアル』2.2サービス時間 詳細表示
送信完了報告データを送信したが、売買報告データを追加で送信したい。
決済照合システムでは、送信完了報告データの取消は行えません。また、送信完了報告データの送信後に、送信完了報告対象(※)のデータを送信した場合には、エラーとなります。照合相手と相談のうえ、必要な場合には、決済照合システム外でデータ授受を行ってください。※ 売買報告データ(先物・オプション)、運用指図データ(先物・オ... 詳細表示
決済照合システムにおいて、売買報告データの「ファンドコード」にダミーファンドコードを設定することにより、ファンド登録を行わずに「二者間センタ・マッチング」型の業務フローを選択することが可能となります。 「二者間センタ・マッチング」型の業務フローが選択可能な商品でのみ設定可能です。 ... 詳細表示
決済照合システムにおいて、リリース・フラグ(渡方/受方)、一時停止・解除区分に関する情報をあらかじめ登録するSSIデータベースです。 決済照合システム利用者が自ら登録することはできませんので、適用希望日の10営業日前までに、「リリース・フラグ及び一時停止/解除に関する届出書」(PSMS-B02)を弊社に提出... 詳細表示
他の振替制度の業務で利用している統合Web端末のユーザIDを決済照合システムでも利用したい。
同じユーザIDを使用し、決済照合システム、振替制度の業務を行うことは可能です。当該ユーザIDに決済照合システムを利用するための権限を付与した時点で、決済照合システムの統合Web端末利用料金が発生します。 詳細表示
決済照合システムにおけるダミーファンドコードのコード体系を教えてください。
8桁の買い手金融機関識別コード(売買報告データの『買い手(借り手)』)と8桁の売り手金融機関識別コード(売買報告データの『売り手(貸し手)』)を組み合わせた16桁となります。 金融機関識別コードがBIC コード以外の場合には上5桁を採用し、残り3桁はゼロを設定してください。 「約定... 詳細表示
ファンド情報を変更した場合、変更前のファンド情報を使用して登録した売買報告データ、運用指図データ等に対して変更内容...
登録済みの売買報告データ、運用指図データ等に対しては、ファンド情報の変更内容は反映されません。変更後のファンド情報を反映したい場合には、データを取消しの上、再度送信してください。 【参考】 『決済照合システム 接続仕様書(業務編(国内取引))』3.12.5決済代行情報の変更 「決済照合システ... 詳細表示
決済照合システムでは自社が送信した「必要担保金額照合データ」は取得できません。 統合Web端末の「照会」に「必要担保金額照合データ一覧」がありますが、照合相手から送信されたデータのみ取得可能であり、自社が送信したデータは取得できません。 詳細表示
決済照合システムのSSI情報明細画面のステータスに表示される内容は次のとおりです。〇 「有効中」決済当事者双方から登録/承認があり、使用可能な状態〇 「登録中(自社承認無し)」相手決済当事者が登録し、自社が未承認のため、まだ使用できていない状態〇 「登録中(他社承認無し)」自社が登録し、相手決済当事者が未承認のた... 詳細表示
株式等振替システムにおいて、繰延連動又は繰越連動により受渡実行予定日が翌営業日に変更された場合、翌営業日を有効決済...
元の決済指図データを使用して繰延連動及び繰越連動が行われるため、翌営業日を有効決済日とするSSI情報が登録されている場合でも、決済指図データ生成時点で使用されたSSI情報に基づいて連動振替請求が生成されます。翌営業日を有効決済日とするSSI情報で決済を行いたい場合は、登録済みのデータを取消しの上、約定照合から... 詳細表示
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