銘柄公示情報の利率(今回)の欄がブランクとなっている場合には、利率0%という意味でしょうか。
銘柄公示情報に掲載している今回、次回及び最終回の利率がブランク表示の場合には、利率が決定していないことを表しており、発行・支払代理人から通知を受けていないことを示しています。利率が0%という意味ではありません。 詳細表示
振替債を発行するに際して、発行者は新規記録手数料を支払う必要があります。 新規記録手数料は、発行から償還までの間の銘柄情報管理及び残高管理と元利払における支払代理人への元利払情報の通知からなるサービスの提供に対する手数料です。 なお、実際の請求及び支払いは、弊社が発行・支払代理人に対して請求し、当該発行・支払... 詳細表示
一般債振替制度に発行者として参加しているか否かはどのようにしたら確認できますか。
発行体コードを有する発行者の場合は、弊社ホームページの「制度参加者一覧」から確認が可能です。 制度選択では「一般債振替制度」を、参加形態では「発行者」を選択してください。 ※「制度参加者一覧」では会社名のみで対象会社を特定することになるため、同一商号の別会社が抽出される可能性もございますので、... 詳細表示
ゴールデンウィークや年末年始の制度参加スケジュールはどうなるのでしょうか。
連休前後の場合は弊社において事務日程を確保できないことから、通常の制度参加スケジュールと異なります。 日程については弊社ホームぺージにて公表いたします。 <詳細資料> 制度参加の手続フロー及び参加日程 >発行体コードが付番されている発行者又は新たに発行体コードを付番された後に制度参加を行おうとする発行... 詳細表示
口座管理機関が破綻した場合、投資家の権利は守られるのですか。
法律上、振替債の権利の帰属は振替機関(証券保管振替機構)及び口座管理機関が備える振替口座簿の記録により定まるものとされております(社債、株式等の振替に関する法律第66条)。万が一、振替口座簿を管理する口座管理機関が破綻した場合においても、当該口座管理機関の自己保有分のみが差押え等の対象となることから、投資家の権利... 詳細表示
新規に振替債が発行される場合、ホームページ上の銘柄公示情報にはいつから表示されますか。
銘柄公示情報の各銘柄の表示期間は、原則として払込日(発行日)の19時から満期償還期日の19時までとなります。なお、変動利付債で利率が決定していない等の理由により、利率及び1通貨あたりの利子額等が表示されていないケースもありますので御留意ください。 また、満期償還期日に償還金等の支払いが行われないなど、残高が... 詳細表示
一般債振替制度に係る新規記録手数料が課金される基準日はいつですか。
新規記録手数料は、発行日を基準とし、銘柄ごとに徴収料率に基づいて計算したものを当該月でまとめて請求いたします。 詳細表示
質権口に記録された残高についても、他の自己口の区分口座と同様の償還処理が行われます。質権設定者にて直接償還金の受領を行うような場合には、償還期日の2営業日以上前までに質権設定者の口座に残高を戻しておく必要がありますが、償還金の受領方法等について特段の手続を定めておりません。関係者間において調整の上、対応をお願いし... 詳細表示
満期償還期日に抹消に係るオペレーションを行わない(資金振替済通知(抹消)の未送信等)まま業務時間が終了した場合には...
抹消処理が完了していない銘柄は、残高が存在したまま当日の処理を終えることになります(銘柄公示情報においても表示され続けます。)。抹消処理が必要な場合には、機構加入者は翌営業日以降、速やかに資金振替済通知(抹消)を送信することにより残高を抹消してください。 詳細表示
Targetサポートデスクへお問い合わせください。 (TEL:0570-050-999(IP電話の場合は03-3570-6065)へおかけください。) 詳細表示
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