設定見送りとなった場合は、その旨を証券保管振替機構にご連絡ください。あわせて、当初設定日の前営業日までに銘柄情報の変更により償還日を通知日当日に変更することで、銘柄情報を削除してください。
なお、上記の削除に伴う手数料は発生しませんが、ISINコード付番手数料については、設定見送りの場合であっても課金されます。
<詳細資料>
投資信託振替制度に係る業務処理要領
第2章 投資信託受益権に係る発行手続
https://www.jasdec.com/rule/fund/management/