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投資信託振替制度

『 投資信託振替制度 』 内のFAQ

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  • ISINコードとは何ですか。

    ISINコードとは銘柄を特定するためのコードであり、国際標準化機構(ISO)が定めた規格ISO6166に準拠した証券コードであり、証券コード協議会がその権限に基づき体系的に付番しているものをいいます。投資信託振替制度では、投資信託の銘柄管理及びシステム処理において、このISINコードを利用します。なお、投信振替シ... 詳細表示

    • No:954
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般
  • 投資信託振替制度とはどのような制度ですか。

    投資信託振替制度は、株式会社証券保管振替機構(以下「機構」といいます。)が「社債、株式等の振替に関する法律」に基づき実施する振替制度で、平成19年1月から開始しております。制度開始以前の投資信託は、受益者の受益権を表章するものとして受益証券が発行されておりました。ほとんどの場合、受益証券は販売会社に保護預けされて... 詳細表示

    • No:951
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般
  • 投資信託を購入した販売会社から、他の金融機関に移管をすることは可能ですか。

    投資信託振替制度上は取扱い可能ですが、金融機関によって取扱いができない場合もあります。取扱いの可否等については各金融機関にお尋ねください。 詳細表示

    • No:953
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般
  • 投資信託振替制度に参加するためにはどのような手続きが必要ですか。

    参加形態(発行者、受託会社、機構加入者、間接口座管理機関、日銀ネット資金決済会社)及び振替システムへの接続要否に応じて、それぞれ参加書類の提出やシステム接続に係る準備が必要となります。詳細については以下をご参照下さい。  投資信託振替制度に係る参加書類について 参加形態に係る振替システムへの接続要否及びシ... 詳細表示

    • No:955
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般
  • 投資信託振替制度のメリットはどのようなものですか。

    投資信託振替制度の仕組みによって、次のようなメリットがあります。・受益証券の発行・認証に係る事務コストが削減されます。 ・受益証券の発行に際して課せられる印紙税が不要になります。 ・受益証券の運搬・保管に係るコストが削減されます。また、受益証券台帳の記入・管理に係る事務コスト、残高照合、券面調製や償還時の券面無効... 詳細表示

    • No:952
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般
  • 投資信託振替制度における取扱銘柄数はどれぐらいですか。

    投資信託振替制度における取扱銘柄数や、機構における振替の件数、新規記録の件数などの各種データは、統計情報一覧のページをご参照ください。 統計情報一覧 詳細表示

    • No:932
    • 公開日時:2021/03/01 00:00
    • カテゴリー: 制度全般

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