統合Webから入力した先日付振替請求の結果は、ファイル伝送接続方式(機構加入者別口座処理明細表(口座処理明細)レコード等)で配信されます。 詳細表示
効力発生日の前営業日に抹消株数に変更が発生した場合は、一部抹消通知データを「取消」と「登録」を各々作成して効力発生日の前営業日に機構に通知してください。 詳細表示
国債に関する銘柄略称の非表示及び銘柄情報照会不可について(決済照合システム)
2020システムより、決済照合システムにおいて国債銘柄の管理を行わないようになったため、各種データ上での銘柄略称の表示、及び銘柄情報照会は不可となっております。 詳細表示
当社とシステム接続を行っていない利用者様に対しては、情報通知票等の配付は行っておりません。 詳細表示
JEXGW システムとの接続に係るIP アドレス付与方針の変更
2014システムとは異なり、2020システムにおいては機構システム正センタ用と機構システムバックアップセンタ用で別チャネルを定義することはできません(機構システムのバックアップセンタ切替時におけるお客様側システムの定義入れ替え作業を排除することを目的として、同一チャネルを定義することとしています。)。 なお、受... 詳細表示
統合Webから入力した先日付振替請求の処理結果として振替済通知が出力されるのは、決済日当日のオンライン時間帯に振替が実行された場合に限られますので、その前提での回答となります。統合Webシステムから入力した先日付振替請求の結果通知(振替済通知)は、JEXGW接続方式からも出力されます。 詳細表示
社内処理用項目に入力されたデータの内容は、データの入力者のみ参照できます。当該項目にどのような内容を設定するかについては、統一的なルールは無く、当事者に委ねられています。 詳細表示
当該処理区分・処理識別コードにおいては、残高が増加した場合「処理済通知(更新情報付)」、減少した場合「抹消済通知」が配信されることになります。 詳細表示
内訳区分の標準化について(2) 質権残高と質権信託残高について
質権残高及び質権信託残高については、普通口内の質権管理簿残高として記録されます。そのため、普通口残高合計レコードに残高が反映されます。 詳細表示
同じ適用日であれば、複数の実施したい内容を「ほふりへの連絡事項」に記載することで、1つにまとめて連絡することができます。そうすることで1つの案件として管理します。 具体的な操作手順につきましては、以下のマニュアルを参照してください。 ・システム利用手続きの運用フローについて 「第2章 5. 届出内容事前連絡... 詳細表示
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