JEXGW接続に使用するメッセージのスキーマ変更時におけるメッセージIDの認識について
JEXGW接続方式で使用する電文のメッセージIDは、ISO 20022またはSWIFTが定義しているメッセージIDをそのまま使用しています。 またメッセージIDは、年次スタンダーズリリースによる更新が行われる場合のみ、バージョン番号が更新されます。 (「JEXGW接続方式 接続仕様書(業務共通編)」の「3.6.... 詳細表示
以下の点につき御留意いただいた上で、利用者様においてリモートアクセスの仕組みを構築・御利用いただいても差し支えありません。 ・弊社の接続仕様書に沿った内容で御準備いただくこと ・弊社の統合Webシステムへの接続用として、機構に登録した回線にて接続すること ・統合Webシステムを問題なく利用できることについて... 詳細表示
統合Webから入力した先日付振替請求の処理結果として振替済通知が出力されるのは、決済日当日のオンライン時間帯に振替が実行された場合に限られますので、その前提での回答となります。統合Webシステムから入力した先日付振替請求の結果通知(振替済通知)は、JEXGW接続方式からも出力されます。 詳細表示
動作確認機種以外の機種を使用することは可能です。 ただし、動作確認機種以外の機種については、接続確認テストにおいて、必要機能が利用可能なこと及び当社側のルータとの接続に問題ないことを確認いただいた上、利用者様責任の下で御利用ください。 詳細表示
処理通番6桁部分について、999999を超えた場合は、2020システムにおいても、000001に戻ります。 詳細表示
JEXGWシステムに対し、Pingによる疎通確認を行う際の留意事項について
JEXGWシステムに対し、Pingによる疎通確認を行う際、IBM MQに付属するPing(PING CHANNEL等)コマンドを使用すると、予期せずMQチャネル接続が確立し、業務通知メッセージを受信してしまうことがありますので、OS標準のPingコマンドを使用してください。 なお、MQチャネル接続を行い... 詳細表示
サンプルコンフィグ及び利用者ルータ設定マニュアルの掲載場所について
【掲載場所】 Target ほふりサイト > 書類をダウンロードする > カテゴリ一覧(接続仕様書関連-インタフェース・ネットワーク-現行版-利用者ルータ設定マニュアル) arrownetの場合は、「arrownet ガイドライン【ネットワーク接続_証券保管振替機構編】」を参照ください。 詳細表示
統合Web端末使用環境について、(1)機構において動作確認済みのOSとブラウザの組合せ及び(2)動作確認済みのソフトウェアは、以下のとおりです。 (1)動作確認済みのOSとブラウザの組合せ(使用に関しては必須)(※1) ・OS :Windows 11 Pro 日本語版 ・ブラウザ:Microsoft E... 詳細表示
TA用の電文が、機構加入者及びその計算会社に配信されることはありません。 詳細表示
ETF設定及び交換に係る清算制度におけるJSCCと指定参加者間の非DVP決済について
当該決済は当日振替請求にて行われますので、振替済通知の処理区分コード及び処理識別コードは、以下のように設定されます。 処理区分コード:171 処理識別コード:1 詳細表示
107件中 71 - 80 件を表示