JEXGWシステムで採用するWebSphere MQのバージョンについて
Version 7.0.1 以降を使用することとさせていただいていますが、弊社からのVersionの指定は差し控えさせていただいております。 また、機構ではVersion 9.0.を採用いたしますので、機構システムが採用するバージョンと接続会社システムが採用するバージョンとの互換性等の製品情報につきまし... 詳細表示
委託先連絡情報に関しては、業務委託先である計算会社・代行会社様向けに用意しているものです。委託元会社様から業務委託に関する届出が行われた際、業務委託先の計算会社・代行会社様にメール通知がされますが、そのメール通知を送信するための連絡先を登録するものとなっています。 詳細表示
1.当該ユーザIDが一般ユーザ(業務担当者)の場合 自社の会社の加入者情報Web利用管理者に解除依頼を行ってください。依頼を受けた加入者情報Web利用管理者は、次のとおり操作してください。 (1) 加入者情報Web利用管理者のユーザIDでログイン (2) TOPメニューでユーザ管理の「新規登録・変更」ボ... 詳細表示
JEXGWシステムに対し、Pingによる疎通確認を行う際の留意事項について
JEXGWシステムに対し、Pingによる疎通確認を行う際、IBM MQに付属するPing(PING CHANNEL等)コマンドを使用すると、予期せずMQチャネル接続が確立し、業務通知メッセージを受信してしまうことがありますので、OS標準のPingコマンドを使用してください。 なお、MQチャネル接続を行い... 詳細表示
帳表ファイル「140(事前処理明細)の機構加入者別口座処理明細表(口座処理明細)レコード」に処理内容コード="170-1"(口座振替)として通知されます。 詳細表示
統合Webから入力した先日付振替請求の結果は、ファイル伝送接続方式(機構加入者別口座処理明細表(口座処理明細)レコード等)で配信されます。 詳細表示
「処理済通知(更新情報付)」及び「抹消済通知」のメッセージID、BSコード及びそのメッセージ名は次のとおりです。 【機構加入者向け】 『処理済通知(更新情報付)』 メッセージID:sese.025.001.07 BSコード :04-04000030-00201 メッセー... 詳細表示
JEXGW システムとの接続に係るIP アドレス付与方針の変更
2014システムとは異なり、2020システムにおいては機構システム正センタ用と機構システムバックアップセンタ用で別チャネルを定義することはできません(機構システムのバックアップセンタ切替時におけるお客様側システムの定義入れ替え作業を排除することを目的として、同一チャネルを定義することとしています。)。 なお、受... 詳細表示
テスト環境への接続を冗長化することはできません。 詳細表示
業務委託に関する情報通知の場合では、その情報通知で対象となる委託元会社様及び全ての計算会社・代行会社様(委託先会社様)が承認、もしくは否認することでToDo(情報通知)からなくなります。(状態(ステータス)が遷移します。) 複数の計算会社・代行会社様が関係する届出内容については、1社でも未済の場合、ToDo(情... 詳細表示
107件中 51 - 60 件を表示