変更点は以下のとおりです。 【2014システム】 公募増資に係る記録処理が新規記録日の夜間バッチにて実施されるため、新規記録日当日に配信する「残高確認データ」には当該処理内容が反映されておりません。 【2020システム】 公募増資に係る記録処理が新規記録日の日中バッチにて実施されるため、新... 詳細表示
以下のとおりとなります。 1.金額調整データの送信者が「資金支払人」の場合 (1) JSDC項番14:社内処理用項目・メッセージ1/メッセージ2 => 設定なし (2) JSDC項番18:社内処理用項目・メッセージ1/メッセージ2 => メッセージ1(35桁)+メ... 詳細表示
それぞれの編集内容は、以下のとおりとなります。 ・機構加入者別口座残高表レコード 帳表データ区分"070":譲渡担保残高合計 → 譲渡担保残高(凍結残高(譲渡担保残高)を含まない)が、機構加入者の区分口座単位で設定されます。 帳表データ区分"073":譲渡担保残高 →... 詳細表示
社内処理用項目に入力されたデータの内容は、データの入力者のみ参照できます。当該項目にどのような内容を設定するかについては、統一的なルールは無く、当事者に委ねられています。 詳細表示
凍結残高として管理される残高は、機構加入者のオペレーションによる移動が制限されます(凍結残高の操作は、機構のみが行えるものとなります。)。 詳細表示
システム上、自己口については株式等振替システムで取り扱うすべての商品、顧客口については新株予約権付社債のみが対象商品となります。 詳細表示
JEX電文のエラーコード リンケージリファレンスNO(株式等リファレンスNO)にセンタリファレンス番号を設定
リンケージリファレンスNOの設定が想定と異なることから、一時停止解除の対象となる請求が特定できないため、受付可能時間帯チェックが実施できずエラーとなっております。そのためエラー理由コード「1008:受付可能時間又は受付可能期間ではありません。」を返しております。 詳細表示
内訳区分の標準化について(2) 質権残高と質権信託残高について
質権残高及び質権信託残高については、普通口内の質権管理簿残高として記録されます。そのため、普通口残高合計レコードに残高が反映されます。 詳細表示
承認後の取消データは株式等口座振替システムのチェックでエラーとなり、取消データを送信した機構加入者に対して「admi.998.001.02_04000010_エラー通知(オンライン)」で当該エラーを通知します。 詳細表示
当該処理区分・処理識別コードにおいては、残高が増加した場合「処理済通知(更新情報付)」、減少した場合「抹消済通知」が配信されることになります。 詳細表示
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