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『 株式等振替 』 内のFAQ

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  • 内訳区分の標準化について(1)

    質権口又は質権信託口を渡方の区分口座として各種請求を入力した場合には、指定された区分口座に存在する普通口残高が振替対象証券数量に含まれます。 詳細表示

    • No:391
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム
  • 口座残高増減区分について(1)

    御質問の帳表ファイル配信データについては、「口座残高増減区分」が「0」(増減に無関係)となるデータは発生しません。 詳細表示

    • No:396
    • 公開日時:2019/08/30 15:00

    • 2020システム
  • 口座残高増減区分について(2)

    御質問のCSVデータについては、「口座残高増減区分」が「0」(増減なし)となるデータは発生しません。 詳細表示

    • No:397
    • 公開日時:2019/08/30 15:00

    • 2020システム
  • 凍結時の残高増減について

    当該処理区分・処理識別コードにおいては、残高が増加した場合「処理済通知(更新情報付)」、減少した場合「抹消済通知」が配信されることになります。 詳細表示

    • No:496
    • 公開日時:2019/10/31 15:00

    • 2020システム
  • 帳表ファイルで受信するエラーデータの決済日について

    (1) 該当のエラーデータの決済日には、機構が帳表ファイルを作成した日付ではなく、機構が受信した各請求に設定されている決済日の日付が設定されます。 (2) 該当の請求について、帳表ファイルのエラーデータの決済日は設定されません。 詳細表示

    • No:544
    • 公開日時:2019/11/29 15:00

    • 2020システム
  • 担保指定証券預託の承認後の取消について

    承認後の取消データは株式等口座振替システムのチェックでエラーとなり、取消データを送信した機構加入者に対して「admi.998.001.02_04000010_エラー通知(オンライン)」で当該エラーを通知します。 詳細表示

    • No:614
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム
  • 内訳区分の標準化について(2) 質権残高と質権信託残高について

    質権残高及び質権信託残高については、普通口内の質権管理簿残高として記録されます。そのため、普通口残高合計レコードに残高が反映されます。 詳細表示

    • No:761
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム
  • 凍結方法の標準化について(1)

    システム上、自己口については株式等振替システムで取り扱うすべての商品、顧客口については新株予約権付社債のみが対象商品となります。 詳細表示

    • No:110
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム
  • 凍結方法の標準化について(2)

    凍結残高として管理される残高は、機構加入者のオペレーションによる移動が制限されます(凍結残高の操作は、機構のみが行えるものとなります。)。 詳細表示

    • No:111
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム
  • 凍結方法の標準化について(4)

    換価振替は、差押えの対象となった残高について、法令の規定による譲渡若しくは売却の命令又は同様の決定に基づき実行する振替のことを指します。システム上は、機構のオペレーションにより、振替として処理されます(差押対象機構加入者の凍結残高の減少記録及び売却先等の口座への増加記録)。 換価抹消は、差押えの対象となった残高... 詳細表示

    • No:113
    • 公開日時:2021/03/31 15:00

    • 2020システム

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