自社が決済照合システムに登録したSSIのダウンロード方法を教えてください。
統合Web端末からダウンロードすることができます。 1.統合Webにログインし、「ファイル」から「SSI情報照会依頼」をクリックします。 2.「SSI情報照会依頼」画面で条件を指定し、「入力内容の確認へ」ボタンをクリックします。 決済当事者が「ALL」の場合、自社が当事者となっているSS... 詳細表示
照合結果が「一致(受渡実行可)」となった決済指図データを誤って取消してしまいました。
決済照合システムでは、自社が送信した決済指図データ(取消)自体を取消すことはできません。 照合結果が「一致(受渡実行可)」となった決済指図データを取消す場合には、双方の決済当事者から決済指図データ(取消)の送信を行う必要があります。 そのため、相手方の決済当事者が決済指図データの取消を行わなければ、「... 詳細表示
決済照合システムにおけるダミーファンドコードのコード体系を教えてください。
8桁の買い手金融機関識別コード(売買報告データの『買い手(借り手)』)と8桁の売り手金融機関識別コード(売買報告データの『売り手(貸し手)』)を組み合わせた16桁となります。 金融機関識別コードがBIC コード以外の場合には上5桁を採用し、残り3桁はゼロを設定してください。 「約定... 詳細表示
決済照合システムにおける非利用者の追加や変更が必要な場合の手続きを教えてください。
弊社ホームページに掲載している「非利用会社一覧登録届出書」(PSMS-B05)を提出してください。 届け出られた内容を「非利用者一覧」に追加し、Targetほふりサイトに掲載します。 【参考】 運用に係る届出書類 詳細表示
決済照合システムの非居住者取引において、決済金額は何円の差額まで一致とみなしますか。
100円以下(100円を含む)の差であれば一致と判定します(誤差照合)。 決済照合を行うに際して、非居住者取引においては両当事者間で決済金額の軽微な差異が生じることが多く、金額を正確に一致させるためには海外の取引当事者も交えた確認が必要なため、円滑な決済処理が困難となります。 そこ... 詳細表示
決済照合システムにおいて、CSVファイルで一括登録したデータの処理結果を確認したい。
次の方法で確認することができます。 【ファイル送信結果】 〇 「ファイル」の「ファイル送信結果一覧」の検索結果にて、ファイルごとの正常件数、エラー件数を確認できます 〇 エラー件数が1件以上の場合には、リンクとなります。リンクをクリックすると、エラーレコード情報をCSVファイルでダウンロードできます... 詳細表示
決済照合システムで約定照合を開始する前にSSIの登録が完了するようにしてください。 決済照合システムでは、SSIは予約登録が可能です。有効にする日を「有効決済日」に設定し、SSIを登録すると、同日を決済日とする取引から登録されてSSIが有効になります。 【参考】 「SSI情報の登録方法を... 詳細表示
「ファンド償還日」が過ぎたファンド情報を使用することは可能でしょうか。
決済照合システムでは、約定日付がファンド償還日を過ぎている場合、当該ファンド情報は使用できません。売買報告データ、運用指図データ等の送信時に、システム上で次のチェックを行っており、償還日到来のファンドコードを指定している場合にはエラー(エラー理由コード「E303」ファンド取扱期間エラー)となります。 ファ... 詳細表示
株式等振替システムに連動した連動振替請求を取消す方法を教えてください。
決済指図データの取消、又はリリース・フラグのリリース実行可から実行不可への修正(※)が必要です。 ※ 国内取引では、株式及び新株予約権付社債のDVP振替請求、一般振替請求(連動)のみ可能 ただし、次の場合には連動振替請求の取消は行われません。 〇 既に振替が行われている場合 〇... 詳細表示
非居住者取引において、決済代理人証券口座番号は照合項目でしょうか。
決済照合システムの非居住者取引において、渡方/受方決済代理人証券口座番号は照合項目ではありません。連動振替請求では、受方機構加入者コードは受方の決済指図データから、渡方機構加入者コードは渡方の決済指図データから設定されます。 詳細表示
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